| 3/31 上の山亭の金目のかつ丼たべたよ |

先日、上の山亭の金目鯛のとんかつ食べました


国道135号線を白浜方面へ車で走っていくと看板が見えます。

カップルからファミリーまで幅広い客層とリピーターが多いのがお店の特徴です。1,000円以内の定食類から、お造り、地魚の煮付けまで。ラーメンも濃厚な味わいで野菜もたっぷり低価格、お腹の満足度もいいですよ。
さっそく、金目のかつ丼を注文!







金目のかつ丼・・・・¥1580円
下田特産の金目鯛をサクッっと揚げて玉子と美味だれでとじたさっぱり新感覚のかつ丼です。
とってもおいしく頂きました


もう一度逢いたい
海のラーメンと和の満腹感
上の山亭
○住所:静岡県下田市柿崎645-11
○tel.:0558-22-1803
○fax.:0558-22-1864
○営業時間:(平日夏期)11:00〜15:00,17:00〜22:00
(平日冬期)11:00〜15:00,17:00〜21:00
(土、日曜日)11:00〜21:00
○定休日:木曜日
○座席数:50席
○交通:伊豆急下田駅より国道135号、伊東方面へ約2km

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新鮮(あたら)しく、旨く、安くを目指し創業30年
下田の海の魚料理
なかがわ
に行ってきました


なかがわの自慢は下田の魚が旨いのは当たり前、当たり前の継続が一番むずかしい。なかがわでは創業より30年間、下田の旨い魚を提供し続けております。全140席、AM11:00から中休みなしで夜までの営業。遅い昼食、早い夕食もOKです。
そして、やっぱり金目鯛です。
まるごと1匹の煮付けです。大きさもすごいですよ。

煮魚定食(金目鯛丸々一匹) ‥‥‥2,000円 です。
これだけのボリュームでこの金額です。
お得ですよ。
今回も、おいしく頂きました。

○住所:静岡県下田市1丁目12-17
○tel.:0558-22-0310
○fax.:0558-22-5180
○営業時間:11:00〜20:50(ラストオーダー)
○定休日:無休
○座席数:140席
○交通:伊豆急下田駅より徒歩5分弱
○ホームページ:http://www3.ocn.ne.jp/~izushoin/nakagawa/

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12日の『おもてなしのこころ』のセミナー参加しました。
基本に戻ってとっても良かったです。

先日、3月28日の中日スポーツの現地取材がありました。
その時に、取材した『魚河岸』の金目鯛の朴葉味噌焼き定食を食べました。

朴葉の上に特製の味噌だれがひいてあって、その上に金目鯛の切り身がのっています。
金目鯛の切り身はお刺身でも食べれるほど新鮮なものです。

焼きながら、特製味噌と金目鯛をからめます。
とってもおいしく頂きました

お食事処・魚河岸
ボリュームたっぷり、又寄りたくなる店!!
一度来てくれたお客様が何度も来てくれる、安さとボリューム満点の地魚定食と地魚丼のお店です。
おすすめは・・・
金目鯛定食 ・・・・・・・・‥‥‥‥‥‥‥2,100円
※「刺身・焼き・煮付」の中から
2種類の料理(調理方法)をお選びください。
金目鯛の朴葉味噌焼き定食‥‥‥‥‥1,750円

○住所:静岡県下田市東本郷1-1-12
○tel.:0558-27-1552
○営業時間:11:00〜20:30(ラストオーダー)
○定休日:不定休(基本的に火曜日)
○座席数:30席
○交通:伊豆急下田駅より徒歩30秒

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南伊豆においしいお蕎麦屋さんがあるというので・・・行ってきました



手打ちそば処 つかさ庵
つかさ庵のそばは、北海道産のそばの実を丁寧に石臼挽き自家製粉しています。
挽きたて、打ちたて、茹でたてを基本に、心を込めて打ち上げた格別の味わいが楽しめます。

店内は明るくて木の優しい感じ。
今日は、そばでなくお目当てのヒレかつ丼


小鉢2品、お新香、味噌汁がついて¥1,050円
ひれかつはやわらかくて、とってもおいしく頂きました

そば、うどんもおいしいけど、ヒレかつ丼おすすめですよ。
手打ちそば処 つかさ庵
●住所:静岡県賀茂郡南伊豆町一色447−1
●TEL:05558−63−0088
●営業時間:11:00〜14:30 17:00〜20:00
●定休日:水曜日
●交通:伊豆急下田駅から車で20分。国道136号線沿いJA三坂支店より、町道を加納・下賀茂方面へ入り、100m先左側。


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急に寒くなって、年末になってくると蕎麦を食べたい・・・・ということで
旅の疲れを癒す、地酒とそばの店
蕎麦茶寮須田 に行ってきました。
須田のそばは、三たて(挽きたて、打ちたて、茹でたて)です。信州産、北海道産他の国産玄そばと丸抜きを挽きぐるみにし、また甘皮の部分も一緒に挽くので豊富な栄養分が丸ごと含まれ、そば独特の風味が味わえます。お一人でも団体でも気軽に利用できます。
上鴨南そば¥15,75円
![魘ィ蜊誉convert_20081222171659[1]](http://blog-imgs-41.fc2.com/s/h/i/shimoda/20081222171952s.jpg)
とってもおいしく頂きました

蕎麦茶寮須田
○住所:静岡県下田市東中7-5 丸二ビル1F
○tel.:0558-23-6515
○営業時間:11:00〜15:00
17:00〜20:00
土、日、祝日は11:00〜20:00
○定休日:毎週火曜日(シーズン期、連休は無休)
○座席数:68席(テーブル席44席、お座敷24席)
○交通:伊豆急下田駅より徒歩約15分
下田警察署となり
お店の裏に大駐車場あり(28台)


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レストランやまがたでチーズハンバーグステーキをランチで食べました


下田・南伊豆に宿泊すると夕食はやっぱり海鮮ですよね!
ランチは洋食という人におすすめですよ


チーズハンバーグステーキ、トマトソースで・・・¥1,370です。
とってもおいしく頂きました

れすとらんやまがた
料理はすべて鉄板であつあつのものを食べられます。ボリュームも満点なのに安くてうまい!
店の前は手入れの行き届いた植え込みが目を引く小粋な店です。店内も山小屋風の落ち着いた洒落たインテリア!なるべく香料を使わず、肉野菜の持ち味を生かした味付。アラカルトメニューが人気です

○住所:静岡県下田市2丁目10-28
○tel.:0558-22-1289
○営業時間:11:00〜14:40
17:00〜20:00
○定休日:月曜日
○座席数:24席

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夏になると飲みたくなるカクテルってありませんか?
私にとってその一つはモヒートです。
モヒート (Mojito) はラムベースのカクテル。キューバのハバナが発祥の地である。有名なカクテルであり、いくつかのレシピがある。
由来
新大陸として注目されていたアメリカ諸国から得られる富をコントロールする名目で、英国女王エリザベス1世が、海賊たちがスペイン領の都市を略奪する手助けをしていた16世紀後半、海賊フランシス・ドレイクの部下、リチャード・ドレイクが、1586年にモヒートの前身となる飲み物「Draque(ドラケ)」をキューバの人々へ伝えた、という説が有力。
その説によると、「Draque ドラケ」のレシピは、アグアルディエンテ(さとうきびを原料とするスピリッツで、荒削りなラムの前身)と砂糖、ライム、ミントを混ぜ合わせるとなっている。また、ドラケは、ハバナの人々を過去最悪のコレラが襲ったときに、木製のスプーンと共に提供され、医療目的でも消費されていたとされる。
ドン・ファクンド・バカルディによって、バカルディ・ラムが誕生した時期と同じ頃である19世紀後半にドラケのレシピで使用されていたアグアルディエンテが、当時キューバ国内で流行になっていたホワイトラム、バカルディに切り替えられて、MOJITO(モヒート)というカクテル名で1930年代に人気カクテルとなる。1931年発行のSloppy Joe's Bar in Havanaのカクテルブックに、モヒートがバカルディ・ラムのカクテルとして掲載されていたのがエスクワイア誌のデータベースにて記録されている 。
但し、バカルディ社がキューバ革命に伴い、1960年にキューバより撤退したため、現在キューバ国内で飲まれているモヒートにはハバナクラブが使用されている。
起源について他の説としては、キューバのさとうきび畑で働く労働者の間で飲まれていたグアラポと呼ばれるさとうきびジュースが発展したものであるというものもある。
モヒートの語源は、カナリア諸島で生まれたピリ辛の調味料、モホ・ソース (mojo sauce) であるという説が一般的である。キューバにおいては、モホ・ソースをその小型形のモヒートと呼ぶこともあり、カクテル同様、ライム・ジュースも入れる。
標準的なレシピ
ラム 45ml
ライム 1/2個
ソーダ水
砂糖 1tsp~3tsp
ミントの葉 適量
作り方グラスにミントの葉、ライム(レモンを使うこともある)、砂糖を加え、ペストルと呼ばれる擦りこぎ棒またはバースプーンで潰す。この時あまり力を加えすぎないようにする。その上にラム酒とソーダ(トニックウォターを使うこともある)、氷を追加する。ライムの皮を入れずにジュースだけを入れたり、ソーダを入れなかったり、砂糖が少ないレシピもあるので、自分の好きな味を探すと良い。ただし、ライムと砂糖は多めに入れたほうが、氷が解けても水っぽくならないので、全体に厚みが出る。
アーネスト・ヘミングウェイが愛したことでも有名で、彼の好んだレシピはドライ・ラムにライム、ミントの葉、砂糖ではなくシロップに2ダッシュのビターズであった。ミントの葉は乳鉢ですり潰し、すべてを豪快に混ぜて供されたという。
日本でも近年、ベーシックなモヒートだけでなく、ラム・ミント・ライム・砂糖にフルーツなどを加えた様々なバリエーションを施したモヒートが広まりつつある。
以上、ウィキペディア(Wikipedia)より。
モヒート:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88
茶気茶気のモヒートはバカルディのモヒートグラスで出てくる。ちょっとワイルドでかっこいい。
レシピもバカルディ社お勧めのモヒートレシピによって作られ、炭酸の代わりにトニックウォーター、通常のフレッシュミント、フレッシュライムの他に、フレッシュパインが入っていた。
これにより、隠し味的にパインの甘さが加わり、ただでさえ爽やかなカクテルが爽やかフルーティーでとても美味しく飲みやすくなっていた。
この夏、お勧めです。
尚、フルーツはその日の仕入れやマスターの気分によって、変わるそうだ。グレープフルーツなんかも合いそう。
茶気茶気のモヒート:¥700

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最近、ドラゴンちゃんとパパがだいぶ仲良しになってくれたので、外出できる様になってきました

今日は、ペリーロード沿いにある「土佐屋」。
2007.10.23、ケムマキさんのブログに載って依頼、ずーっと気になってました。
土佐屋は、安政元年に建てられた歴史ある建造物。
私たちが中に入ると、外国人のお客様がいて、このレトロな建物と英語の飛び交う空間が良い雰囲気でした。
ケムマキさんが紹介していた「オムライス」は食べれなかったけど、ポテトフライ、チーズ盛り合わせ、ピザ、サラダ、牛カルビ丼を2人で平らげ、お酒も大満足でした。
気に入ってしまったのが「ホワイトキャデラック」

おいしい食事とお洒落なお酒と雰囲気の良い店内。
カウンターもあるし、座敷もあるので、2人でもグループでもOKですよー^^
お留守番中のドラゴンちゃん →

下田のBARエミュでエライジャ・クレイグ12年を飲みました。

このバーボン美味しいんですよ。
ウイスキーマガジン誌「ベスト・オブ・ザ・ベスト」のバーボン部門にて2回連続で1位に輝いた実績があるんです。
それでいて、安い。
たいていのお店では、メーカーズマークとかその辺りのバーボンと比べても安い値段設定で提供してるはずです。
まぁ、アーリータイムズ白やジムビーム白辺りと比べれば高いかもしれませんが、でもその分味は良いですから。

もし、バーボン好きで見かけたら飲んで見て下さい。
ちなみにエミュのボトルは飲んじゃいましたので無いかもしれません。でもまた仕入れてくれるそうです。

ケムマキです。

S荘のT中さんに誘われ、バーEmuに行って来ました。
最近は独り飲みをやめていたので、バーエミュも久しぶり。年明け初めてです。
バーエミュには、思い入れがあり、今から何年も前、まだエミュが今の場所に移る前のダービーの日、なんとなくミントジュレップが飲みたくなり、でもまぁ下田では結局違うお酒を頼むんだろうなぁなんて思いながらカウンターに座り、注文してみるとしっかりと、ミントジュレップが出てきたのに少しびっくりしたのが通い始めたきっかけです。
そのときは、メーカーズマークのミントジュレップだったなぁ。
その後もちょくちょく、飲みに行きました。
フレッシュミントとケンタッキーバーボンで作ってくれる時もあります。
勿論、ミントジュレップばっかり飲みに行くわけでは無いんですが、
この日は、マスターがミントジュレップを勧めてくれて、なんとなく嬉しく、懐かしく飲みました。


アーリータイムズのミントジュレップ
バー・エミュ
ケムマキです。
比較的温かいと言われる下田もやっぱり寒いです。
極寒の地域に比べたら、雪も積もらないですしそりゃ温かいのでしょうけど、
この前の日曜日の夜から火曜日ぐらいまでは、伊豆も山間部で雪が積もり、
天城峠や、バサラ峠も、船原峠も、熱函も山間部を通って伊豆南部へ来る道は概ね通行止めやチェーン規制となったようです。
寒いときには、温かい汁ものを身体が欲します。
で、しばらく行ってなかった合掌うどんを食べてきました。
ここのうどんは、関西風うどん。

鴨うどん 1000円
コッテコテの関西風って気はしないんですけどね。土鍋で出てきて、熱々で何となくホッとする味で美味しいんです。
お玉?れんげ?が貝で出来てるのも特徴です。
海辺のうどんって感じで良いですね。紙なぷきんに描かれてるご主人の顔も良い味出してます。

湯気も写ってますね。つゆも全部飲み干しての完食でした。芯から温まりました。
私が訪れた日は、たまたま、下田が世界に誇るトップサーファーの大野兄弟もうどんを食べに来てましたよ。やっぱり好きなんですね〜。


合掌造りも拝観はしませんでしたが遠目からパチリ。

合掌 (0558-23-0291)
静岡県下田市三丁目26-27
先日、久々にかなざわへ行ってきました


寒くなってくると、鍋とあつかん
最高ですよね〜
かなざわには海鮮鍋やアンコウ鍋など何種類かの鍋があります。
しかし、みなさん
やっぱ海
の近くと言えば「海鮮鍋」でしょ〜

カニなどの魚介類、野菜たっぷりのアツアツ海鮮鍋です。

あつかんもついつい進んじゃいます

これからの時期は最高ですよ。
旬彩・魚菜 かなざわ
住所:下田市東本郷1−6−7
0558−27−3506

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先日、下田市ペリーロードにある「土佐屋」でオムライス食べてきました。

土佐屋は昔から残る貴重ななまこ壁の家をそのまま利用し、内装に手を加え、趣のある下田っぽい、下田っぽさを越えた居心地感のあるカフェバーになってます。

土佐屋の中の様子は、パチリ、パチリと写真をいっぱい撮ってきたので後ほど、一番下の"続きを読む”から御覧下さい。
さて、オムライスです。
美味しいとは、聞いていたのですが、、、
めっちゃうまい!
中半熟、ふわトロの卵に、とても良い味のデミグラスソース。
本格派って感じのソースで、ゴロッっとした大ぶりのお肉も柔らかくて、ここまで美味しいランチは久しぶりです!
正直、期待を遥かに上回る美味しさで、少し興奮気味です。
テンション上がりましたよ!


まだ、今年OPENしたばかりですので、知らない人は是非立ち寄ってみて下さい。
コーヒー付いて1000円。
この満足度なら、1000円以上のバリューがありますよ。
美味しかった!



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トーマスです。

