2006.10.26.Thu / 23:56
昨晩BBQで美味しい牛肉や、伊勢エビや、アワビや、魚を食べたにもかかわらず今日も鳥皮を食べたくなったケムマキです。こんばんは。
今日はネット配信用の旅館の動画撮影があり、プロに任せておけばよいのに勝手にテンション上がってしまい、一人飲みたくなっちゃいました。
行ったのは下田市東本郷にある焼鳥屋「松尾」です。
一杯目はトマト焼酎を注文しました。

トマト焼酎は、トマトの様な(当たり前ですが)セロリの様なさっぱりとした味が特徴のさっぱりとした焼酎です。
お通しはヤッコ。

ダシが乗っていて、さっぱりなんだけどタレとヤッコ自体の味の濃さが良い具合のお通し。美味い。
ヤッコでまずトマト焼酎を飲み干します。
最初に注文した、鳥皮焼き(大好きです)が出てくる頃に、2杯目を注文。
2杯目は青酎。
青酎は八丈島から南に71.4kmに位置する伊豆諸島の人口約200人ほどの小さな島、青ヶ島にある酒蔵で昔ながらの製法で作られた芋焼酎です。

最近では焼酎ファンに、知る人ぞ知る幻の焼酎なんて言われてもいます。
昔ながらの製法により、その芳香は強く、かなりの主張で、強烈な個性の島焼酎です。ガツンと来ますよ。
そこへタイミング良く現れたのが、鳥皮焼き。

あえて鳥皮串では無く鳥皮焼きです。それが好きなんです。
更に

大根おろしと卵ですよ。
どうです?美味そうでしょ?
もう至福の時です。
そんな時に、TVでは日ハム優勝しそうです。
新庄の最終打席です。
なんて絵になるんだ!なんてタイミングだ!
泣いてるよ新庄!
もうね、もらい泣きしそうッス。
三振です。
でもイイっす。
自分の道を、折れずに突っ走って成し遂げた姿には心を揺るがされますね。
ってちょっとセンチになってしまいました。
(古い言い回しですみません)
我々下田に今住む人間も、負けてられませんね。
下田をもっと良く、多くの人に愛される地にしていかなくちゃな。
ちょっと酔ってますね。

ランキングUPに1クリックずつのご協力いただけたら嬉しいです。

今日はネット配信用の旅館の動画撮影があり、プロに任せておけばよいのに勝手にテンション上がってしまい、一人飲みたくなっちゃいました。
行ったのは下田市東本郷にある焼鳥屋「松尾」です。
一杯目はトマト焼酎を注文しました。

トマト焼酎は、トマトの様な(当たり前ですが)セロリの様なさっぱりとした味が特徴のさっぱりとした焼酎です。
お通しはヤッコ。

ダシが乗っていて、さっぱりなんだけどタレとヤッコ自体の味の濃さが良い具合のお通し。美味い。
ヤッコでまずトマト焼酎を飲み干します。
最初に注文した、鳥皮焼き(大好きです)が出てくる頃に、2杯目を注文。
2杯目は青酎。
青酎は八丈島から南に71.4kmに位置する伊豆諸島の人口約200人ほどの小さな島、青ヶ島にある酒蔵で昔ながらの製法で作られた芋焼酎です。

最近では焼酎ファンに、知る人ぞ知る幻の焼酎なんて言われてもいます。
昔ながらの製法により、その芳香は強く、かなりの主張で、強烈な個性の島焼酎です。ガツンと来ますよ。
そこへタイミング良く現れたのが、鳥皮焼き。

あえて鳥皮串では無く鳥皮焼きです。それが好きなんです。
更に

大根おろしと卵ですよ。
どうです?美味そうでしょ?
もう至福の時です。
そんな時に、TVでは日ハム優勝しそうです。
新庄の最終打席です。
なんて絵になるんだ!なんてタイミングだ!
泣いてるよ新庄!
もうね、もらい泣きしそうッス。
三振です。
でもイイっす。
自分の道を、折れずに突っ走って成し遂げた姿には心を揺るがされますね。
ってちょっとセンチになってしまいました。
(古い言い回しですみません)
我々下田に今住む人間も、負けてられませんね。
下田をもっと良く、多くの人に愛される地にしていかなくちゃな。
ちょっと酔ってますね。

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