- 2008/08/14 8/14 夏にはモヒート、茶気茶気で。
- 2008/04/30 4/30 土佐屋行って来ました
- 2008/03/07 3/7 BARエミュでELIJAH CRAIGを飲む。(下田市・BARエミュ)
- 2008/02/08 2/8 エミュでミントジュレップを飲んだよ。(下田市・BARエミュ)
- 2008/01/25 1/25 合掌うどんで鴨うどん食べたよ (下田市・合掌)
- 2007/12/25 12/25 クリスマスに田のシホンケーキ
- 2007/12/24 12/24 久々にかなざわ【下田市・和食】
- 2007/10/23 10/23 土佐屋のオムライス (下田市・土佐屋)
- 2007/09/28 9/28 夜茶気 (下田市・茶気茶気)
- 2007/08/29 8/29 昼茶気 (下田市・茶気茶気)
- 2007/08/27 8/27 八龍に行って来ました。 (下田市・八龍)
- 2007/08/25 8/25 南伊豆アロエセンタ-さんにeat-in
- 2007/08/22 8/22 冷しつけ麺と黒チャーハンのセットを食べたよ(下田市・ふうまんちゅう)
- 2007/08/11 8/11 「きむらさき」に行ってきたよ。(下田市・食事処 黄紫)
- 2007/08/01 8/1 とんかつ屋の金目コロッケを食べたよ!(とんかつ錦・下田市)

夏になると飲みたくなるカクテルってありませんか?
私にとってその一つはモヒートです。
モヒート (Mojito) はラムベースのカクテル。キューバのハバナが発祥の地である。有名なカクテルであり、いくつかのレシピがある。
由来
新大陸として注目されていたアメリカ諸国から得られる富をコントロールする名目で、英国女王エリザベス1世が、海賊たちがスペイン領の都市を略奪する手助けをしていた16世紀後半、海賊フランシス・ドレイクの部下、リチャード・ドレイクが、1586年にモヒートの前身となる飲み物「Draque(ドラケ)」をキューバの人々へ伝えた、という説が有力。
その説によると、「Draque ドラケ」のレシピは、アグアルディエンテ(さとうきびを原料とするスピリッツで、荒削りなラムの前身)と砂糖、ライム、ミントを混ぜ合わせるとなっている。また、ドラケは、ハバナの人々を過去最悪のコレラが襲ったときに、木製のスプーンと共に提供され、医療目的でも消費されていたとされる。
ドン・ファクンド・バカルディによって、バカルディ・ラムが誕生した時期と同じ頃である19世紀後半にドラケのレシピで使用されていたアグアルディエンテが、当時キューバ国内で流行になっていたホワイトラム、バカルディに切り替えられて、MOJITO(モヒート)というカクテル名で1930年代に人気カクテルとなる。1931年発行のSloppy Joe's Bar in Havanaのカクテルブックに、モヒートがバカルディ・ラムのカクテルとして掲載されていたのがエスクワイア誌のデータベースにて記録されている 。
但し、バカルディ社がキューバ革命に伴い、1960年にキューバより撤退したため、現在キューバ国内で飲まれているモヒートにはハバナクラブが使用されている。
起源について他の説としては、キューバのさとうきび畑で働く労働者の間で飲まれていたグアラポと呼ばれるさとうきびジュースが発展したものであるというものもある。
モヒートの語源は、カナリア諸島で生まれたピリ辛の調味料、モホ・ソース (mojo sauce) であるという説が一般的である。キューバにおいては、モホ・ソースをその小型形のモヒートと呼ぶこともあり、カクテル同様、ライム・ジュースも入れる。
標準的なレシピ
ラム 45ml
ライム 1/2個
ソーダ水
砂糖 1tsp~3tsp
ミントの葉 適量
作り方グラスにミントの葉、ライム(レモンを使うこともある)、砂糖を加え、ペストルと呼ばれる擦りこぎ棒またはバースプーンで潰す。この時あまり力を加えすぎないようにする。その上にラム酒とソーダ(トニックウォターを使うこともある)、氷を追加する。ライムの皮を入れずにジュースだけを入れたり、ソーダを入れなかったり、砂糖が少ないレシピもあるので、自分の好きな味を探すと良い。ただし、ライムと砂糖は多めに入れたほうが、氷が解けても水っぽくならないので、全体に厚みが出る。
アーネスト・ヘミングウェイが愛したことでも有名で、彼の好んだレシピはドライ・ラムにライム、ミントの葉、砂糖ではなくシロップに2ダッシュのビターズであった。ミントの葉は乳鉢ですり潰し、すべてを豪快に混ぜて供されたという。
日本でも近年、ベーシックなモヒートだけでなく、ラム・ミント・ライム・砂糖にフルーツなどを加えた様々なバリエーションを施したモヒートが広まりつつある。
以上、ウィキペディア(Wikipedia)より。
モヒート:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88
茶気茶気のモヒートはバカルディのモヒートグラスで出てくる。ちょっとワイルドでかっこいい。
レシピもバカルディ社お勧めのモヒートレシピによって作られ、炭酸の代わりにトニックウォーター、通常のフレッシュミント、フレッシュライムの他に、フレッシュパインが入っていた。
これにより、隠し味的にパインの甘さが加わり、ただでさえ爽やかなカクテルが爽やかフルーティーでとても美味しく飲みやすくなっていた。
この夏、お勧めです。
尚、フルーツはその日の仕入れやマスターの気分によって、変わるそうだ。グレープフルーツなんかも合いそう。
茶気茶気のモヒート:¥700

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最近、ドラゴンちゃんとパパがだいぶ仲良しになってくれたので、外出できる様になってきました

今日は、ペリーロード沿いにある「土佐屋」。
2007.10.23、ケムマキさんのブログに載って依頼、ずーっと気になってました。
土佐屋は、安政元年に建てられた歴史ある建造物。
私たちが中に入ると、外国人のお客様がいて、このレトロな建物と英語の飛び交う空間が良い雰囲気でした。
ケムマキさんが紹介していた「オムライス」は食べれなかったけど、ポテトフライ、チーズ盛り合わせ、ピザ、サラダ、牛カルビ丼を2人で平らげ、お酒も大満足でした。
気に入ってしまったのが「ホワイトキャデラック」

おいしい食事とお洒落なお酒と雰囲気の良い店内。
カウンターもあるし、座敷もあるので、2人でもグループでもOKですよー^^
お留守番中のドラゴンちゃん →


ケムマキです。

S荘のT中さんに誘われ、バーEmuに行って来ました。
最近は独り飲みをやめていたので、バーエミュも久しぶり。年明け初めてです。
バーエミュには、思い入れがあり、今から何年も前、まだエミュが今の場所に移る前のダービーの日、なんとなくミントジュレップが飲みたくなり、でもまぁ下田では結局違うお酒を頼むんだろうなぁなんて思いながらカウンターに座り、注文してみるとしっかりと、ミントジュレップが出てきたのに少しびっくりしたのが通い始めたきっかけです。
そのときは、メーカーズマークのミントジュレップだったなぁ。
その後もちょくちょく、飲みに行きました。
フレッシュミントとケンタッキーバーボンで作ってくれる時もあります。
勿論、ミントジュレップばっかり飲みに行くわけでは無いんですが、
この日は、マスターがミントジュレップを勧めてくれて、なんとなく嬉しく、懐かしく飲みました。


アーリータイムズのミントジュレップ
バー・エミュ
ケムマキです。
比較的温かいと言われる下田もやっぱり寒いです。
極寒の地域に比べたら、雪も積もらないですしそりゃ温かいのでしょうけど、
この前の日曜日の夜から火曜日ぐらいまでは、伊豆も山間部で雪が積もり、
天城峠や、バサラ峠も、船原峠も、熱函も山間部を通って伊豆南部へ来る道は概ね通行止めやチェーン規制となったようです。
寒いときには、温かい汁ものを身体が欲します。
で、しばらく行ってなかった合掌うどんを食べてきました。
ここのうどんは、関西風うどん。

鴨うどん 1000円
コッテコテの関西風って気はしないんですけどね。土鍋で出てきて、熱々で何となくホッとする味で美味しいんです。
お玉?れんげ?が貝で出来てるのも特徴です。
海辺のうどんって感じで良いですね。紙なぷきんに描かれてるご主人の顔も良い味出してます。

湯気も写ってますね。つゆも全部飲み干しての完食でした。芯から温まりました。
私が訪れた日は、たまたま、下田が世界に誇るトップサーファーの大野兄弟もうどんを食べに来てましたよ。やっぱり好きなんですね〜。


合掌造りも拝観はしませんでしたが遠目からパチリ。

合掌 (0558-23-0291)
静岡県下田市三丁目26-27
先日、久々にかなざわへ行ってきました


寒くなってくると、鍋とあつかん
最高ですよね〜
かなざわには海鮮鍋やアンコウ鍋など何種類かの鍋があります。
しかし、みなさん
やっぱ海
の近くと言えば「海鮮鍋」でしょ〜

カニなどの魚介類、野菜たっぷりのアツアツ海鮮鍋です。

あつかんもついつい進んじゃいます

これからの時期は最高ですよ。
旬彩・魚菜 かなざわ
住所:下田市東本郷1−6−7
0558−27−3506

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先日、下田市ペリーロードにある「土佐屋」でオムライス食べてきました。

土佐屋は昔から残る貴重ななまこ壁の家をそのまま利用し、内装に手を加え、趣のある下田っぽい、下田っぽさを越えた居心地感のあるカフェバーになってます。

土佐屋の中の様子は、パチリ、パチリと写真をいっぱい撮ってきたので後ほど、一番下の"続きを読む”から御覧下さい。
さて、オムライスです。
美味しいとは、聞いていたのですが、、、
めっちゃうまい!
中半熟、ふわトロの卵に、とても良い味のデミグラスソース。
本格派って感じのソースで、ゴロッっとした大ぶりのお肉も柔らかくて、ここまで美味しいランチは久しぶりです!
正直、期待を遥かに上回る美味しさで、少し興奮気味です。
テンション上がりましたよ!


まだ、今年OPENしたばかりですので、知らない人は是非立ち寄ってみて下さい。
コーヒー付いて1000円。
この満足度なら、1000円以上のバリューがありますよ。
美味しかった!




南伊豆アロエセンターさんに行って来ました。

アロエセンターさんのeat-inではアロエを使ったメニューが食べられます。

アロエところてんです。
きな粉に砂糖がまぶしてあって適度な甘さとところてんに入っている
アロエとの相性がいいです。アロエセンターさんの方の地区では
ところてんを大きく四角に切ってきな粉で食べるそうです。

アロエソフトクリームです。
バニラの甘さとアロエの少し感じる苦味がちょうど良くて
甘すぎず飽きないで最後までいただきました。

アロエパフェです。
アロエの果肉とアロエソフトとアロエジャムという
アロエ尽くしの一品。これはさすがに苦いだろうという一品。
しかし食べてみるとうまいんです。そんなに苦くないんです。
アロエの果肉はシロップ漬けになっていて苦さが抑えてありつつ
果肉が大きめなのでアロエを食べてるなあという感じもあります。
この3つがお勧めです。

完食させていただきました。ご馳走様でした。
どれも250円〜400円とリーズナブルなので是非食べてみてください。
そして

売店に売っているアロエゼリー。海で日焼けしすぎた肌にどうぞ。
僕は火傷したときなんかに使います。
南伊豆アロエセンターの皆様取材ご協力頂きまして有り難うございました。

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下田市の西本郷にあるチャイナ・キッチン「ふうまんちゅう」の夏の新ランチメニュー『冷しつけ麺と黒チャーハンのセット』を食べました。

数限定!

さっぱり冷しつけ麺と四川風黒炒飯のセット小鉢2品付き/1300円

お店の雰囲気もそうだが、お皿とか盛りつけとか、気を配られていて、好感度高い店です。
太極のお皿、白い皿には黒い炒飯!黒い皿の上は色鮮やか!気が利いてます。食欲そそられます、美味しそう!

さっぱり冷しつけ麺というだけあって、ちょっと酸味もある付けタレ、たださっぱりでは無くてしっかりした味のタレなので食欲が無い人も食欲湧きそうな味です。美味しい。
黒炒飯は四川風とあるだけにちょっぴりスパイシー!
でも辛すぎる事はなく、見た目ほど驚かされる辛さではないのでご安心を。
中華をランチに食べるとき、どうしても、麺にするかご飯物にするか悩む人には嬉しいセットです。
この新メニュー、数限定なので、早めの時間に行って是非食べてみて下さい。

拡大地図を表示
営業時間:11:00〜15:00
17:00〜20:00(20:00オーダーストップ)
定休日:木曜日0558-22-5992
# 伊豆急下田駅から徒歩にて3分
# 駐車場完備 5台
# 旧414号線沿い


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下田にある、きむらさきというお店に行って来ました。
こむささきという旅館さんの隣です。
10〜12種類の丼、皿から好きなメニューを3種類食べることが出来る1000円のミニ会席が人気です。


一緒に行ったトーマスさんはめかぶシラス丼と角煮丼とデザート。



僕はお蕎麦とサザエ丼と角煮丼です。


僕が食べたサザエ丼は下に松前漬けが引いてありサザエは揚げてあって
食感がなんともいえず今まで食べた事の無いサザエ丼で
非常においしかったです。

うまかった!ご馳走様でした。

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先日、海の見えるとんかつ屋、「とんかつ錦」に行ってきました。

お店の前の景色

私、ここのクリームコロッケが好きなんです。
幸せを感じる味なんですよね〜。
トロ〜り優しく柔らかく、もちろん身にまとった衣はサクサクで、食べるとウットリします。
昔下田にあった、“と月”のクリームコロッケも好きでしたが今はここです。
そんな「とんかつ錦」で、今回食べたのは、「金目コロッケフライ定食」1,575円!

下田では、いろんなお店で金目コロッケが食べられますが、
思い起こしてみても、私、とんかつ屋で金目コロッケは食べたこと無かったんです。
でも、きっと美味しいに違いないと思い注文。
だって、とんかつも、衣も美味しい店ですからね。
まぁ今回は、魚なんですけれど。
でね、やっぱり美味しかった!
そして更に、予想外の良い意味での驚きがあったんです。
なんと、中身がクリーム状!!
じゃがいもに金目鯛の切り身が入ってるコロッケを勝手に想像していたのですが、ひと口噛むと サクトロ!
衣がサクッと、そして次の瞬間、熱くて柔らかくて美味しいトロっとした中身が口の中に広がります。
この瞬間、幸せですね〜。
しかも今回は予想していなかったから不意に幸せ訪れたみたいな感じ。
もちろん魚臭さなんてありませんよ。


揚げ物が嫌われがちな夏がやってきてますけれど、美味しい物は季節関係なく美味しいよね。
とんかつ錦
○住所:静岡県下田市3丁目6-11
○tel :0558-27-1260
○営業時間:11:00〜21:00
○定休日:不定休
○座席数:カウンター席:8席、座敷16席、和室1室6席
○交通:伊豆急下田駅より徒歩約10分海岸通り
駐車場有り:7台(無料)


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トーマスです。
















